言語を選択してください

お金は銀行で
仮想通貨はGincoで

ようこそ、仮想通貨時代の銀行へ
アイコン画像

メールアドレスの登録が
完了しました

Ginco iOS版アプリは2月初旬リリースを予定しております。

ロゴ画像

テキストロゴ

次世代の仮想通貨ウォレット

仮想通貨時代の銀行、それがGincoです。スマホアプリであなたの仮想通貨資産を安全管理。入金・送金を簡単に、圧倒的に低い手数料で行うことができます。対応通貨はイーサリアム・ビットコイン・ERC20などの通貨から、順次拡大予定です。

お金は銀行で
仮想通貨はGincoで

ようこそ、仮想通貨時代の銀行へ

装飾画像
ロゴ画像
テキスト画像

次世代の仮想通貨ウォレット

仮想通貨時代の銀行、それがGincoです。スマホアプリであなたの仮想通貨資産を安全管理。入金・送金を簡単に、圧倒的に低い手数料で行うことができます。対応通貨はイーサリアム・ビットコイン・ERC20などの通貨から、順次拡大予定です。

装飾画像
Feature 01

高水準のセキュリティ

クライアント型方式と、独自の暗号通信を採用

ハッキングや不正ログインによって取引所に預けていた資産が突然失われることがあります。安全な管理方法は、ユーザの端末にしか資産へのアクセス権を置かないクライアント型方式のウォレットに仮想通貨を預けることです。さらにGincoでは独自の暗号通信方式を採用し高水準のセキュリティを実現しています。 あなたの資産の安全を、あなたの手のひらに。

クライアント型ウォレットとは?
モック画像
モック画像
Feature 02

説明書いらず

シンプルさを追求したインターフェイス

とりつきにくい仮想通貨の管理を、シンプルな日本語UIでサポートします。入金から送金まで、すべてにおいてストレスのない体験を提供。仮想通貨の時代に、面倒な印鑑や通帳は要りません。1分で口座を開設し、手持ちの仮想通貨を即座に、とても低い手数料で送金することができます。

Feature 03

全ての機能が
あなたの手の中に

ポートフォリオ・両替・ICO投資などにも順次対応

仮想通貨で必要な機能のすべてが、Gincoひとつに収まります。資産の状況を把握するポートフォリオ機能、仮想通貨同士を交換する両替機能、興味のあるプロジェクトに出資できるICO機能。Gincoならではのワンストップでシームレスな体験をあなたに。

ICOとは
モック画像
用語解説

クライアント型ウォレット

クライアント型ウォレットとは、秘密鍵と呼ばれる、ご利用者様一人ひとりに割り当てられる資産の認証コードを、開発会社のサーバ内にて集中的に保存しないタイプのウォレットのことです。すなわち、資産を完全にコントロールする権利を、ウォレットの開発会社でなく、ご自身の手元で管理することができます。

クライアント型ウォレットは、集中型ウォレットやウェブウォレットと異なり、外部からのハッキング等によって資産を失うリスクが低いのが特徴です。そのためご利用者様は仮想通貨を安全に管理することができます。

また、クライアント型ウォレットではご利用者様同士で直接送金を行うことができるため、取引所等から送金を行うよりもスムーズかつ安全に行うことができるのも大きな特徴です。

Gincoが提供しているウォレットは、この「クライアント型ウォレット」に区分されます。

用語解説

ICO

ICO(Initial Coin Offering)とは、仮想通貨建てで行う資金調達のことです。ICOという名前が登場する前は、主にクラウドセール(Crowd Sale)という名称が使われていました。ICOのネーミングは、上場未公開株の販売であるIPO(Initial Public Offering、新規株式公開)に由来しているようです。

一般的にICOをする企業や事業プロジェクトは、それぞれ独自の暗号通貨やトークンを発行します。ここで発行された独自のトークンは、ICO期間中であれば、ビットコインやイーサリアムのような暗号通貨と引き換えに受け取ることができます。これらのトークンは、取引所などに上場しない限り、価格はつきません。しかし将来性の高いプロジェクトであれば、上場後に高い値段がつくことから、ICOで上場前にトークンを入手することに注目が集まっています。

一方で、ICOバブルとも評されるように、プロジェクトの実態をみずに「ICOが行われているから」という理由だけで投資が殺到することが多発しました。プロジェクトの中には、ただ資金調達だけして雲隠れする詐欺のようなものもあるため、ICOで投資する場合は細心の注意を払うことが重要です。

ICOで発行されるトークンは大きく分けて①権利型②通貨型③完全寄付型の3カテゴリーがあると考えられます。

①の権利型トークンは、保有しているとサービス内で何かしらの特典を得られたり、プロジェクトの意思決定に携われるなど、権利として機能するトークンのことです。

②の通貨型トークンは、ビットコインのように通貨としての機能を有しているトークンのことです。

③の完全寄付型トークンは、純粋にプロジェクトを応援する目的で購入されるトークンのことをさします。そのため、トークン自体の換金性については議論されません。

ICOのトークンは、これらの3カテゴリーに必ず属するというわけではなく、2つ以上を兼ね備えている場合もあります。

用語解説

スマートコントラクト

スマートコントラクトとは、一定の条件が揃ったときに、契約が「確実」に実行される仕組みです。この「一定の条件」の部分に、契約の内容を当てはめることで、過去に取引をしたことのない信頼できない相手とも、確実に契約を実行し、安心して取引を行うことができます。

例えば、スマートコントラクトの概念を身近で実現している例として、自動販売機が挙げられます。自動販売機の契約では「お金をいれること」と「表示された商品の中から好きなボタンを押すこと」の2つの条件を満たすことで、契約が自動的に実行され、わたしたちは人と直接やり取りせずとも、商品を手に入れることができます。

Ethereum(イーサリアム)は、このスマートコントラクトを自由に記述できるSolidity(ソリデティ)という独自の言語を搭載しているため、高い注目を集めています。

Roadmap

今後の展開
  • アイコン画像
    アイコン画像

    Ginco iOS版
    リリース

    仮想通貨ETHに対応したクライアント型ウォレットをリリース。初めての方でも、説明書いらずで「簡単」に、そして「安全」に利用していただけます。

  • アイコン画像
    アイコン画像

    ERC20トークンに対応予定

    イーサリアム上のトークンであるERC20系通貨に対応します。ERC20系通貨は多くのICOで利用されており、多くの通貨の取扱いが可能になります。

  • アイコン画像

    BTC, BCH, XRP, LTCに
    順次対応予定

    ビットコインやリップルなど、ほとんどの主要通貨に対応します。仮想通貨をひとつのアプリでまとめて管理できるようになります。

  • アイコン画像

    Ginco Android版
    リリース

    Android版を提供し、より多くの方にアプリをご利用いただけます。

  • アイコン画像

    販売所や
    デビッドカード機能

    日本円から仮想通貨をワンタップで交換できるようになります。さらに、普段のお買い物で、お持ちの仮想通貨を使って決済ができるようになります。

  • 2018年 2月後半
  • 2018年 3月前半
  • 2018年 3〜4月
  • 2018年 5月
  • 2018年 年内

Our Team

メンバー紹介 ABOUT US
サムネイル画像
CEO

Muuto Morikawa

京都大学在学中にAltaApps株式会社を創業し、仮想通貨ウォレットアプリ開発やブロックチェーンに係るコンサルティングを行う。現在は、株式会社GincoのCEOとして、仮想通貨時代の新たな銀行の構築を目指している。著書に『ブロックチェーン入門』(ベスト新書)、『一冊でまるわかり暗号通貨2016~2017』(幻冬舎)など。

サムネイル画像
COO

Yohei Fusayasu

神戸大学大学院にて音声認識と自然言語処理などコンピュータサイエンスを専攻後、ブロックチェーンの技術開発会社にてUIUXを担当。その後はスマホのおサイフサービス「LINE Pay」の事業戦略を担当し、アライアンスやサービスグロースに携わる。現在は株式会社GincoのCOOを務める。

サムネイル画像
CTO

Masataka Morishita

豊橋技術科学大学・大学院にて自然言語処理, AI, Deep Learningについて研究。 卒業後は株式会社アカツキに入社し、ゲームサーバーのインフラ開発に従事した。 現在はGincoのCTOを務める。

サムネイル画像
Business Development Executive

Monika Ohashi

After graduating from University of British Columbia with a Sociology major, Monika moved to Japan. She started working in a PR agency. She has extensive experience working with large foreign corporates in various industries ranging from IT, finance, EC, pharmaceuticals, etc.

サムネイル画像
Blockchain Engineer

Ippo Matsui

神戸大学大学院にて最適化理論の研究。 在学中に複数のWebベンチャーで受託開発及びサービスの立ち上げを経験。 クックパッド株式会社にエンジニアとして新卒入社し、会員事業部にてマーケティング施策の立案から実装までを担当。

サムネイル画像
Blockchain Engineer

Tatsuya Nishikawa

神戸大学大学院で量子化学コンピューティングを研究し、大阪のWEB制作会社でアプリ開発事業の立ち上げを経験。その後株式会社delyにジョインし、料理動画アプリKurashiruのiOSリードエンジニアを担当。

サムネイル画像
Blockchain Engineer

Soichi Sumi

2017年3月大阪大学大学院コンピュータサイエンス専攻修了。ソフトウェア工学、機械学習の研究に従事し、プログラム自動修正の高速化手法の提案と評価を行った。2017年4月に株式会社リクルートホールディングスに新卒入社し、Airウェイトや新規プロダクトのアーキテクトチームメンバーとして、認証機構などの基盤コードの設計・開発を行い、技術選定、実装方針の策定に携わる。2018年4月からは株式会社Gincoにてインフラ構築・運用、APIサーバの開発を担当。

サムネイル画像
Regional Magnager

Yuma Furubayashi

国士舘大学を卒業後、Webコンサルティングファームに入社。中堅ハウスメーカー、大手通信会社、人材紹介会社、NPOなどのコンサルティング、ディレクションを経験。現在は、株式会社Gincoにて、海外拠点の立ち上げを担当。

サムネイル画像
Media Manager / Human resource

Satoshi Miyazaki

青山学院大学にて国際政治学を専攻。スタディツアーを専門に扱うNPOと通信事業会社の本社にて、マーケティング関連の業務を担当した。現在は株式会社Gincoにて、メディア事業とHR部門のマネジメント業務を担当。

サムネイル画像
Service Planner

Sogen Toyama

防衛大学校中退後、デンマークへ留学。帰国後APUに入学し、経営学を学ぶ。2017年2月にブロックチェーンに出会い、その魅力に惹かれ大学を再度中退。現在はGincoにてマーケティング、CSを担当。

サムネイル画像
Marketing

Kiko Bandai

京都大学経済学部からWantedlyに新卒入社。Wantedly Visitのインサイドセールス、マーケティングチーム立ち上げから、Wantedly Peopleの獲得広告の内製化などを担当。

サムネイル画像
Media Manager

Kenji Fujimoto

神戸大学在学中に「るるぶ」「ぴあ」などの情報誌の編集を経験後、東京の書籍編プロにオウンドメディアの企画制作事業部を立ち上げる。現在はGincoにてメディア、コンテンツの企画編集を担当。

サムネイル画像
Designer

Takanori Hirohashi

芝浦工業大学にてプロダクトデザインなどを専攻後、都内にてデザイナーとして活動中。GincoではアプリのUX・UIデザインを担当をしている。

サムネイル画像
Creative Director

Kazuki Ohmori

独学でデザインを学び始めたのち、デザインコンサルティングファームにてクリエイティブディレクション・Webデザイン / コーディング・グラフィックデザイン業に従事。現在はOomph incに所属しながらGincoに参画。

装飾画像
装飾画像

Gincoで私たちと一緒に楽しく働いてみませんか?

Send us an E-mail
装飾画像

Media

メディア掲載実績
News

仮想通貨の安全管理のためのウォレットアプリ「Ginco」を開発する株式会社Gincoが、グローバル・ブレイン株式会社より1.5億円の資金調達を決定

株式会社Ginco(本社:東京都渋谷区、代表取締役:森川夢佑斗、以下Ginco)は、スマホで安全に仮想通貨を管理できるウォレットアプリケーション「Ginco」のリリースとマーケティング展開のためグローバル・ブレイン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:百合本安彦)から総額約1.5億円の資金調達を決定いたしましたのでお知らせ致します。